Jenkinsの構築をしてみたかった

※導入しかしていません。

www.adventar.org

上のアドベントカレンダー4日目の記事です。

Jenkinsの構築をさっさと構築する方法です。

環境何も用意してなくて面倒だったので、OS Xで行います。

導入

まず最初にインストールを行います。
Macbrewが入っているならばすぐに入ります。

brew install jenkins

これでインストールは終わります。 あとはサービスを起動すればブラウザでhttp://localhost:8080/で開けばJenkinsが動いていることが確認できます。

brew services start jenkins

最初に初期用のパスワードを求められるので、パスワードが置いてあるcatかlessを使用して /Users/username/.jenkins/secrets/initialAdminPasswordの中身をみましょう。

そうすると下の画面が出ます。今回はプラグインを選択するつもりはないので、推奨の青いほうを選択しましょう。

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しばらく時間をおくとアカウント登録の画面に切り替わるので入力すると完了です。

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機会があれば、githubとの連携とか自動化とかやります。たぶん。

少し詰まったところ

途中

qiita.com

上の記事を見て、僕も似たようなことやりたいなぁと思い、実行しようと思いました。 そこでまずはデータ集めをしようと、Pythonで検索とダウンロードを行うスクリプトが必要だったので、下の記事を丸コピしてみたところ、いろいろ、つまづいた。

qiita.com

どうやらgdataの部分でpython3に対応してないみたいなので、

2to3 -w *.py

などで3系用に変換していたのですが、未だエラーが出続ける。 どういうことだと思ってgdata-python-clientのレポジトリを拝見したところ、コミット履歴を見てなんとなく開発がストップしているんだなということが察しました。

女子小学生を狙え

ハッカソンに参加しました。

スローガン株式会社のHackWarsというハッカソンに参加しました。 『学校教育を変えるアプリケーションは開発せよ』というテーマだったので、我々の班は女子小学生をコアユーザーと仮定したプログラミング学習支援用アプリケーションを開発しました。

ありがたいことに賞をいただくことがよかったです。やはりターゲットがよかったんですかね。

今回のハッカソンをデザインの重要性を学んだと思います。やはりデザインができる人がでいると、人に見せる際に印象に残りやすいのかなと感じました。 また、githubのProjectsを使ったので、誰が何をしているのかわかりやすかったのも、作業進行に役立ったのかなと思います。

機会があればまた参加したいですね。次こそは最優秀賞を取りたいです。

決意報告みたいなもの

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お久しぶりです。三ヶ月ぐらい放置しました。

この三ヶ月間で僕は真人間になることができたので、これからこのブログも哲学とか機械学習とか声優とか麻倉ももを扱ったまともな内容になると思います。

そんだけ。

一切皆苦

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。たけき者も遂にはほろびぬ、ひとへに風の前の塵に同じ。

遠くの異朝をとぶらへば、秦の趙高、漢の王莽、梁の朱忌、唐の禄山、これらは皆、旧主先皇の政にも従はず、楽しみを極め、諫めをも思ひ入れず、天下の乱れんことを悟らずして、民間の愁ふるところを知らざつしかば、久しからずして、亡じにし者どもなり。

近く本朝をうかがふに、承平の将門、天慶の純友、康和の義親、平治の信頼、これらはおごれる心もたけきことも、皆とりどりにこそありしかども、間近くは六波羅の入道前太政大臣朝臣清盛公と申しし人のありさま、伝え承るこそ、心も詞も及ばれね。

例のアレ

学校の講義で下のスライドのものを作りました。

これを見てください。